
作例06:金属ボール人間
今回は少し雰囲気を変えて、撮影スタジオの中にいるようなコンテンツです。体験者は「金属のボールに包まれたボール人間になってダンスをする」というイメージで作成してみましたが、実際に制作してみるとモーションキャプチャ時に「遅延」が発生するので、音楽にタイミングを合わせて踊るのは難しいという課題も見えてきました。(遅延の解消方法、どなたか教えてください…)
今回の撮影スタジオの3DCGは、Unity Asset Storeで購入しました。元は自動車の写真撮影スタジオのアセットですが、少し改造して使用しています。
ArchVizPRO Photostudio HDRP







